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デザイナーに向いている人の共通点

デザイナーに向いている人には7つの共通点があります。B1-

 

 

1 1. 日常生活のふとした時に目に入ってくるものが気になる

デザイナー気質の人は、日々の生活において自分を取り囲む視覚的要素のクオリティがどうしても気になってしまいます。そして、例えWeb関係を仕事としていても、名刺や広告、看板、映像など、あらゆるメディアの視覚的要素も全て対象になるはずです。

自分のデスクのレイアウトや、スマホのホーム画面アプリアイコンの並び順の最適化など、常に物事の最もふさわしい”あるべき姿”を追い求めるのがデザインの第一歩となります。デザイン的要素は毎日の生活のあらゆる箇所に潜んでいます。それに対しての常に何らかの反応をする人はデザイナー向きであると言えます。

 

1 2. 細かい事にこだわってしまうタイプ

細部にこだわる事はデザイナーとして最も重要な事柄の一つです。Webサイトの1ピクセルのズレが気になるとか、微妙な文字の大きさの違いに気づくとか、友達の髪型の変化をいち早く察知出来るなどです。ただ細かいところが気になるだけでなく、それが全体のデザインやユーザビリティにとても重要な要素である場合は、かなりデザイナーとしての資質が高いと言えます。

 

1 3. 人々の問題を解決する事が大好き

デザインの本質は問題解決にあります。言い換えると良いデザインは既存の何かしらの問題を解決しています。従って、例えそれが視覚的要素でないとしても、何かしらの問題解決に対して高い興味を感じる人はデザイナー向きと言えるのです。そしてそれが自分自身の問題を解決するだけではなく、他の人々の役に立つ事柄であればなおさらのことです。

素晴らしいデザイナーは、自分が最も良いと思うデザインを創り出す人では無く、他のユーザーの目的をより良い方法で達成出来る解決策を提示する事が出来る人です。

 

1 4. 既存の概念に捕われるのが嫌い

素晴らしいデザイナーは常により良い方法を模索しながらイノベーションを生み出そうとしています。デザイナーは常に型にはまりたく無いと思っています。ですから実はデザイナーは最もマネージしにくい人種でもあるのです。それと同時に、既存の概念に捕われる事無く、常に新しいものを生み出すのが大好きでな方が多いです。

もし物事に対して普通が嫌いで、今までと異なる方法を常に試してみたいと思っている人は、デザイナー向きだといえます。

 

1 5. コミュニケーションが得意

プロのデザイナーになりたいのであれば、高いコミニュケーション能力は必須事項です。クライアントのヒアリングから、社内コミニュケーション、デザインアイディアのプレゼンテーションに至るまで、デザイナーの仕事の最も重要な部分には常に高いコミニュケーション能力が必要とされます。逆に言うと,デザイン能力がいくら高くても、コミニュケーションが苦手な場合、素晴らしいデザイナーになる事は難しいのです。

 

1 6. タイムマネージメントが得意

デザイン作業に熱中しすぎて、ついつい時間が経つのを忘れてしまうこととはザイナーにとっては多々あります。良いものを創り出すのには、細部に対しての高い集中力と沢山の時間が必要とされます。Webページ一つデザインするのに30時間連続で作業を続けたりする人も多いのです。

しかし、優れたデザイナーは集中力が高く、体力があると同時に、時間の使い方が上手な方が多いのです。

どこまでやって、どこで切り上げるか。タスクにプライオリティを付け、どの作業にどのくらいの時間を費やし、どのくらいのアウトプットを求めるかなど、デザイナーにとってタイムマネージメントはとても重要なスキルであるのです。

 

1 7. クリエイティブである

クリエイティブであればあるほどデザイナーに向いています。

 

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