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POP広告作成やPOPライターなるための教室スクール比較、資格検定、通信教育、通信講座の評判口コミ人気ランキング

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POPの描き方

POPライターという人がPOPを描いています

 

POPライターとは・・・

あまり表に出ることはありませんが、世の中には「POPライター(ポッパー)」という職業があります。

POPライターとは店頭広告を手描きで作る人達のことを指します。相手の意図をくみながら、黙々と何かをつくる、そういうのが好きな人にはおすすめの職業です。

 

POPの描き方 2 (1)

1.構図 文句を考える

商品の説明を聞いてどんな言葉を描くか考えます。

2.下書き

消すことを考慮して薄めに描きます。

3.文字の中を塗る

文字の中を塗ります。

紙によっては極太ポスカで塗ります。

綺麗な塗りあとになるように、同じ方向にペンを動かします。

4.淵を描く

黒や白のポスカで淵を描いていきます。

黒文字の場合は白で淵を描きます。

5.ハイライトをつける

白いポスカで文字にハイライトをつけます。

6.細かい部分や吹き出しを作る

「円」や、装飾なしの文字を描きます。また貼り付ける吹き出しを作ったりします。

7.ラミネート加工をする

ラミネート加工を施すことで破れにくく、また汚れにくくなります。

ラミネートを失敗すると一から作り直しなので、丁寧にし仕上げます。

 

04 (1) POP広告に求められるもの お か し み せ

(お) オススメの理由
(か) 書くヒトの体験談
(し) 商品ができるまでのドラマ
(み) 店からのメッセージ
(せ) 生産者、販売者のこだわりや想い

06 POP広告を描くコツ

値頃感を打ち出したい場合
⇒金額を大きく描き、目立つことを全面に出します。

特定の商品を推奨したい場合
⇒その商品の良さを全面に押し出すべく、コピーを目立つようにします。

雰囲気を重視したい場合
⇒季節や年間行事、イベント等に合わせて色紙を用いたりイラストを描いたりして工夫します。

○慣れるまでは一字一字丁寧に描くよう心掛けてください

⇒文字には上手・下手があり、また人それぞれの書きぐせもあります。上手に書くというより、うまく描くように心がけることが大切です。くせ字をなくし、分かりやすい文字にするためにも、文字の縦線・横線の一本一本を丁寧に、また一字一字をきちんと描きあげることがポイントです。最初はゆっくりと、慣れるにしたがい描く速度を早めていきます。

一行ごとに文字のバラツキを無くしてひと固まりにしたり、行間を適度に開けたり、描き込む内容ごとに大きさや太さ、または色などを変えたりします。 特に一行ごとの文字の上下動がひどいと汚く見えますので、慣れない間は内容のスペースごとに線で囲い 、その中にキチンと描き入れるようにします。

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