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POP広告作成やPOPライターなるための教室スクール比較、資格検定、通信教育、通信講座の評判口コミ人気ランキング

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POP広告によく使われるもの

04 (2) POP広告によく使われるもの

1.ボードマーカー

紙のサイズによってペンの太さを変えて塗ります。

色もたくさんあり、紙そのものの色や、宣伝したいものの雰囲気で使う色を決めて使用します。

2.ブラックボード

サイズや形も様々で用途によって使用するものを変えます。

3.ボード用イレーザー

マーカー用のしつこい色も簡単に落とします。

4.ティッシュペーパー

細かい部分の色を消します。

以前拭いたところで拭くと色が混ざるかもしれませんので、常にきれいなところで消してください。

5.新聞紙

マーカーは乾くと粉のようになって落ちてくるので、あらかじめ新聞紙を下にひいておきます。

6.麺棒

細かい部分を塗ります。また絵などを描く際に使用します。

 

04 (3) キャッチコピー

○ 役立つ情報があることがわかる

キャッチコピーを見ただけで自分の役に立つことだとわかるキャッチコピーが必要です。

○ 得になることと興味があることを組み合わせる

好奇心を刺激する要素を組み合わせることで、より魅力的なキャッチコピーになります。

○ 一番重要なことを伝える

読み手に一番重要なことを伝えるキャッチコピーでなければいけません。

○ 事実をすべて伝えてしまわないこと

キャッチコピーの目的は読み進めてもらうことなので、読み進める前にすべてわかってしまうものはよくありません。

○ ただお利口なキャッチコピーは使用しない

反応率や売り上げを視野に入れて作ります。

○ 中身のないキャッチコピーは使わない

キャッチコピーの役割はあくまで読み手の注意をひき読み進めてもらうことです。

○ 短くしようとしすぎないこと

簡潔であることはいいことですが、言いたいことが伝わらないならば意味はないからです。

04 (1) ポイント

  • メリット、ベネフィットを入れる

  • ニュース性を入れる

  • 好奇心と興味性を入れる

  • ポジティブな表現を使う

04 売れないキャッチコピーの共通性

・ターゲットが絞り込めていないもの

誰にその商品を使ってもらいたいか絞れこめていないキャッチコピーは、勧めても意味のない人にまで勧めているので、キャッチしたい人を絞る必要があります。

例えば、女性向けのものを男性に勧めても意味がないなどです。

・イメージ センス任せで消費者心理を考えない

イメージが先行し過ぎで、漠然としているキャッチコピーや、あまりにもハイセンス過ぎて首を捻ってしまうようなキャッチコピーは一般人には、一体、何を伝えたいのか理解ができません。

一般的にわかりやすいものを考えます。

・キャッチコピーに信頼が置けない

過剰に伝えすぎてしまうと、お客様は疑心暗鬼になってしまうので信頼のできるキャッチコピーにしなければいけません。

 

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